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最新情報
470級セイラー必読の解析本 【翔べ! 470】 増山豊
(金沢工業大学名誉教授) 著 が刊行されました。
詳細は、左の[最新情報ボタン]をクリックしてください。


平成29年12月
 当協会では、舟艇・船舶の製造技術の向上と過去に
おいて構築されてきた重要技術の伝承を重要なテーマ
として活動をしております。
 いまや過去のものとなりつつある木船の研究に始ま
り、新素材を活用した船に関する研究は、他の関連団
体との共同事業として行いながら、それらに関するコ
ンサルタントも重要な事業の柱と考えております。


平成29年9月
 この度、舟艇技報131号を発行いたしました。
 技術資料になる記事を充実させ、皆さまのお役に立
つ会報にしてまいります。
 今後とも舟艇全般、そして船の世界全般に尽力いた
しますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。


平成29年6月
 この度、舟艇技報130号を発行いたしました。
 本号は、当協会が新法人に移行して5年目の発刊
第1号となります。所管官庁からガバナンス責務を移
管された、評議員及び監事の任期も4年とされていま
すので、2017年度からは、第2ラウンドとなるわけで
ございます。
 昨年度防衛装備庁(ATLA)から受託した「船舶設計
基準(高速艇構造)(案)に関する基礎資料の作成」は、
本来の協会業務と心得ておりますので、やっと舟艇
協会として、民需、官公需の事業の両輪が揃い、今
後まっすぐに進めるのではないかと考えている次第
でございます。
 ここに至るまでの第1ラウンドは、セールボート関係
各位に大きく依存しており、皆様のご支援、ご助力で
たどり着けたと思っており、これまでの皆様のご支援
に心から感謝申し上げます。
  今後とも舟艇全般、そして船の世界全般に尽力い
たしますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。


平成29年4月
 この度、舟艇技報129号を発行いたしました。
 新企画も採用して取り組んでまいりました1年が経過
しましたが、反省を繰り返しながら、新年度の計画に
入ってまいります。
 タイトルは「舟艇技報」でございますが、あまりそれに
こだわらず、とは言え極端に範囲を逸脱することのな
いよう十分な配慮をしながら、身の丈にあった会報に
してまいりたいと存じております。
 なお、皆様からのご投稿も歓迎いたしますので、よろ
しくお願い申し上げます。


平成29年1月
 この度、舟艇技報128号を発行しました。
現在、舟艇協会は技術委員会を中心にして様々な部
会を設け、積極的な活動を展開しておりますが、今後
もそれらの活動と成果をお知らせしてまいります。
以前のような教科書的内容とは変わってまいりますが、
ご協力をお願いいたします。
なお、皆様からのご投稿も歓迎いたしますので、お申し
越しください。


平成28年10月
  この度、舟艇技報127号を発行しましたが、協会の
活動を的確に反映する会報は、ご支援くださる皆様へ
のメッセージと心得ております。
 現在、舟艇協会は技術委員会を中心にして様々な部
会を設け、積極的な活動を展開しておりますが、今後も
それらの活動と成果を、お知らせできるところで発表し
てまいります。
  必ずしも以前と同じような、教科書的な内容とは変
わってまいりますが、ご了承いただきまして、ご協力の
ほどお願いいたします。
  なお、皆様からのご投稿も歓迎いたしますので、
お申し越しください。


平成28年7月
  この度、舟艇技報126号を発行しました。その中の協
会の活動にも記しましたが、新年度を迎え、今年も舟艇
関係データの構築、他団体事業への参加、舟艇技術資
料のまとめ等、本来舟艇協会が行うべき事業を積極的
に展開してまいります。
 また、舟艇技報では高度な技術資料にこだわらず、入
門的なテーマも取り上げて、先人の足跡を吸収する内
容の掲載も行ってまいります。
 どうぞご期待ください。



平成28年4月18日
    舟艇技報125号が新たな表紙で刊行されました。
   本号も盛り沢山の内容で、きっと皆さんの興味を
   そそるものがあると思います。
   具体的な内容については、本ホームページの舟艇
   技報(会報)ページの「舟艇技報最新号目次」を
   ご参照ください。
   なお、「舟艇技報バックナンバー」も更新されました。
   詳細は事務局にお問い合わせください。




平成28年1月1日
  ○ 明けましておめでとうございます。
   昨年はいろいろとお世話になり、ありがとうござい
   ました。本年もよろしくお願い申し上げます。
  ○ 舟艇技報124号が刊行されました。今号から製本
   版となり、表紙デザインも新しくなりました。
   内容については、本ホームページの舟艇技報(会報)
   ページの「舟艇技報最新号目次」をご参照ください。
  ○ 1月26日(火)18:30より恒例の新春舟艇懇話会
   がアートホテルズ浜松町にて開催されます。
   皆さんのご出席をお待ちしています。詳細は事務局
   にお問い合わせください。



平成27年10月1日
    舟艇技報 123号が刊行されました。
   本号より新たな連載「チタン〜その現状と将来」が
   スタートしました。
   その他の内容については、本ホームページの舟艇
   技報(会報)ページの「舟艇技報最新号目次」を
   ご参照ください。
   なお、「舟艇技報バックナンバー」も更新されました。
   詳細は事務局にお問い合わせください。



平成27年6月28日
  ○ 新たに技術資料「高速漁業取締船の変遷について」
   (著者:小林 務)が刊行されました。詳細は本ホーム
   ページ頒布技術資料ページの本書の表紙アイコンを
   クリックしてください。
  ○ 舟艇技報 122号が刊行されました。
   内容については、本ホームページの舟艇技報(会報)
   ページの「舟艇技報最新号目次」をご参照ください。
   新春舟艇懇話会が1月28日に開催されます。
   皆さんのご出席をお待ちしています。なお、「舟艇技報バックナンバー」も更新されました。
   詳細は事務局にお問い合わせください。



平成27年3月29日
   ようやく春めいてきましたが、皆様お元気でご活躍の
   ことと存じます。
   さて、舟艇技報 121号が刊行されました。
   内容については、本ホームページの舟艇技報(会報)
   ページの「舟艇技報最新号目次」をご参照ください。
   なお、「舟艇技報バックナンバー」も更新されました。
   詳細は事務局にお問い合わせください。



平成27年1月1日
   明けましておめでとうございます。本年もよろしく
   お願い申し上げます。
   舟艇技報 120号が刊行されました。
   内容については、本ホームページの舟艇技報(会報)
   ページの「舟艇技報最新号目次」をご参照ください。
   なお、「舟艇技報バックナンバー」も更新されました。
   詳細は事務局にお問い合わせください。



平成26年10月4日
   舟艇技報 119号が9月30日に刊行されました。
   内容については、本ホームページの舟艇技報(会報)
   ページの「舟艇技報最新号目次」をご参照ください。
   なお、「舟艇技報バックナンバー」も更新されました。
   詳細は事務局にお問い合わせください。



平成26年8月10日
   舟艇技報に関する情報を更新しました。
   なお、舟艇技報118号が7月に刊行されましたが、
   その内容については、本ホームページの舟艇技報
   (会報)ページの「舟艇技報最新号目次」をご参照
   ください。


平成26年4月25日
   舟艇技報 117号が刊行されました。内容について
   は、本ホームページの舟艇技報(会報)ページの
   「舟艇技報最新号目次」をご参照ください。
   当協会出版物として、「小型ヨット工作の実際」と
   「ソーラー&人力ボート協会 会報集」が追加され
   ました。本ホームページの頒布技術資料ページを
   ご参照ください。



平成26年4月4日
   当協会出版物の価格改定及び賛助会員名簿の
   見直し等を行いました。



平成26年1月30日
   恒例の新春舟艇懇話会が1月28日に多数の方々
   のご出席をいただき、盛大に開催されました。
   詳しくは
【最新情報】ページをご参照ください。


平成26年1月18日
   新春舟艇懇話会が1月28日に開催されます。
   皆さんのご出席をお待ちしています。
   詳しくは
【最新情報】ページをご参照ください。


平成26年1月18日
   平成25年12月5日に第4回理事会が開催され
   ました。



平成26年1月8日

    今北、根岸、大橋と田辺の4者会談の結果、新しい
   ホームページの 作成方針が決定しました。



平成26年1月3日
   新春舟艇懇話会が1月28日に開催されます。
   詳しくは事務局にお問合せください。
                           
平成26年1月1日
 
明けましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願い申し上げます。